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檀れいの宝塚時代の画像!実力は?金麦のCMがむかつく・嫌いと話題に?離婚危機とは?

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今年1月に101歳で亡くなった詩人・柴田トヨの半生を描いた感動作「くじけないで」の

完成披露試写会が都内で行われました。

三世代の柴田トヨを演じた女優・芦田愛菜&檀れい&八千草薫が完成披露試写会に登場しました。

三世代にわたってどのように3人が90歳でベストセラー詩人となった女性を演じるのか

注目が集まります。

「心染み入る映画。私もトヨさんのように、優しく強く生きていけたら」と

コメントしていた檀れい

今回は元宝塚歌劇団のトップ娘役「檀れい」に注目して観たいと思います。

壇れい

檀れい(42)は1971年8月4日に兵庫県で誕生しました。

身長は162cm、血液型はA型

本名:及川まゆみ(旧姓:山崎)といいます。

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愛称は「だんきち」、「だんちゃん」、「まゆみ」と呼びます。

松竹エンタテイメントに所属しており女優としてテレビドラマ、映画、舞台、CMと幅広く活躍しています。

主な代表作品は

テレビドラマ

「陽炎の辻〜居眠り磐音 江戸双紙〜」(2007)

「八日目の蝉」(2010)

「美しい隣人」(2011)

 

映画

「武士の一分」(2006)

「母べえ」(2008)

と話題作が並びます。

 

テレビ番組にも登場し司会も巧みにこなしています。

銀幕デビューを飾った「武士の一分」では日本アカデミー賞優秀主演女優賞を受賞しました。

兎に角本当に美しい女優だなと思います。

 

宝塚時代の檀れい

 

1990年、宝塚音楽学校に入学し1992年に宝塚歌劇団に第78期生に入団した檀れい。

入団当時の成績はなんと40番と最下位だったそうです!

初舞台は1992年、宝塚大劇場の雪組「この恋は雪の涯まで」です。

1993年に月組に所属しますが1997年に雪組へと異動しました。

それまで成績が成績だっただけにそれまで大きな役につくことはありませんでした。

しかし1998年の「浅茅が宿」で入団7年目にして初めてヒロインに抜擢され、

それからは真琴つばさの相手役として月組トップ娘役として活躍を続けました。

2度の海外公演では「楊貴妃の再来」という最大の賛辞が送られたそうです。

檀れい宝塚
 

2003年に湖月わたるの相手役として星組のトップ娘役に就任します。

そして2006年の「長崎しぐれ坂」をもって宝塚を退団しました。

 

檀れい宝塚2

脱退後の活動の美麗さとオーラはやはり宝塚で磨かれたのですね

壇れい美しすぎます・・楊貴妃の再来とは言い得て妙だと思います。

 

 

金麦のCMが「むかつく」とネット上で意見が

 

檀れい金麦

サントリーの発泡酒「金麦」のCMに出演している壇れい。

かなり厳しい意見ですがこの「金麦」のCMに対して

「うざい」、「むかつく」、「嫌い」という意見が上がっているようです。

主に女性が向けていて、男性からは大変好評価があがっています。

ネット掲示板では「オンナの嫉妬」という答えが出ていました。

 

 

ミッチーとの離婚危機??

2011年7月27日に俳優・及川光博と結婚した壇れい。

個性が強すぎる美男美女の夫婦に

離婚の噂が上がっていました。

特に目立った不祥事があったわけでもないのにどういうことなのでしょうか?

調べてみることにしました。

 

どうやら「夫婦が別居している」ことから離婚の噂が上がったのだと思います。

壇れいは近所で1人暮らしをしている母親が心配で

月の半分は母のそばで暮しているのだそうです。

つまり離れて暮らしている理由にやましい事はないのだそうです。

及川光博の父が離婚説を「こんないい奥さんをもらっていてありえない!」と

頑なに否定しているそうなので離婚はないと思います。

 

 

これからも夫婦とも仲良く

更なる活躍を期待しています!

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