SHARK 気になるドラマ

濵田崇裕の加入と瑞希(平野紫耀)の過去は?

更新日:

SHARK第6話今回もロックでしびれる内容でしたね!
皆さんはご覧になりましたか??
今回の主役はSHARKを支えてきた希望のギターである海(濵田崇裕)
徐々にSHARKのメンバーの心を取り戻しオーディションに向けて練習を続ける瑞希(平野紫耀)

海

その間も海は瑞希をSHARKのボーカルとして認めることができない
そして彼のボーカルとしての才能も認めることができなかった。
そこでボーカル候補として明石忍(柿澤勇人)をスカウトしようと動いていたのだが…。

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気になるあらすじを公式ページから抜粋してみました。

#6
2014/02/15 O.A
新人オーディション最終審査に向けて、海(濵田崇裕)以外のメンバーでSHARKが動き始めた。ぶつかり合いながらも練習をするメンバーを微笑ましく見守る一加(山下リオ)。SHARKのボーカルには瑞希(平野紫耀)しかいないと心に決めている一加だったが、海からもう一人のボーカル候補を観にきてほしいと誘われる。
新しいボーカル候補として紹介されたのは、SHARKの大ファンだという明石忍(柿澤勇人)だった。忍のストリートライブは大勢の観客でにぎわっていたが、ボーカル候補が気になり偵察に来た瑞希や憲三(岩本照)は、忍を「プロのレベルではない」と判断。海と口論になってしまう。
参照:http://www.ntv.co.jp/shark/story/index.html

どうやら希望の陰には絶望がつきものだというセリフに引っかかりもありましたが…。
今後瑞希の過去や明石忍(柿澤勇人)がどのようにSHARKに関係してくるのか?
もしかすると明石忍(柿澤勇人)は絶望として現れるのではないかと予感させるような悪い顔をしていました…。

柿澤勇人

ちなみに明石忍役の(柿澤勇人)君は元劇団四季の期待の超新星といわれていた人物なんですね!
劇団四季といえばきれいな衣装や大がかりな舞台装置などで演技を盛り立てて見る観客を魅了する劇団の一つです!
私自身も、たまに劇団四季の劇は見に行ったりしますがお勧めです♪

気になる視聴率は?

ただ今確認中なのでお待ちくださいね♪
わかり次第更新します♪

さて何はともあれ…。
海が戻ってきて一安心のシャーク、オーディションにも無事に参加することができて一安心だったのですが…。
優勝は逃してしまうんですね!!
今後彼らはどのような活動を展開していくのか気になるところです。

関西ジャニーズJr濵田崇裕

関西ジャニーズJr濵田崇裕

今回は海のプライドの高さと、誰かに認めてもらいたいという誰しもが持ち得るエゴがよく表現されていて
とても良い内容でした!ライバルではないですけど、必ず「良い主人公」には「よい宿敵」がいるといいますが
彼ら二人がSHARKへの思いに関して一種のライバル関係だったのかな?なんて思います。

この世界で一生懸命生きている姿をだれかにみてほしかっただけなんだ
海の実力を認めた瑞希!だからこそ海も瑞希を認める!なんて熱いんでしょう♪
今後のシャークの快進撃に期待です!!

第六話を見逃した方はこちらから

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