SHARK 気になるドラマ

平野紫耀と濵田崇裕に生じる深い溝…(画像・動画)

更新日:

SHARK第二話だんだんと荒れてまいりました!

気になる視聴率は…

2.1%って…
深夜番組ですからね!
正直なところ高いのか低いのか判断しかねる問題ではあります!!

さてさて!
第二話からだんだんと盛り上がってまいりました♪

それにしても熱いロックの世界ですね~

SHARK

彼らは音楽で世界を変えられると信じた

メジャーデビューの話が白紙に戻されたSHARK
メンバーにその事実を伝える濵田崇裕演じる萩原海は
何とかバンドを盛りかえるために日々練習とバイトに明け暮れる日々を過ごしていた。

だが、メンバー内での不安や
今後どうすればよいかわからない状況にいざこざが起きてしまい
バンドの存続までの話をドラムの岩本から突き付けられる…

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そんな中、
一加は、新しいボーカル倉田に、SHARKがメジャーデビューを果たす曲である
CDを持っていき決死のスカウトを試みる…

一度はそのCDを噴水に投げすてるも
一加の言葉に魂を揺さぶられ

倉田はCDを聞くのであった。

一方SHARKのメンバーは週末のライブにとりあえず参加するべく
準備をしていたのだが…

当日直前までバイトをしていた
ギターボーカルの萩原海は過労からか
高熱に倒れてしまう。

メンバーは必死に連絡を試みるも
通じることはなく、どうしようもない状況で
出番を迎えようとしたその瞬間

平野紫耀演じるボーカルの倉田がライブ会場に駆けつけるのだった。

SHARKボーカル

一加の思いと
和月のメジャーデビュー予定だった音源を聞いて
彼はライブ会場に駆け付けたのだった。

そして、ボーカルとして鮮烈なる光を放ち
デビューをするが…

遅れてライブ会場に現れた萩原海は
自分が支えてきたSHARKのボーカルとして
彼が眩しいまでに輝いている姿に
深い溝と闇を落とすのであった…。

それにしても今回は見どころが多かったですね…
まず最初の見どころは何と言っても
誉田プロダクションの担当者真島(津田寛治)と夢や音楽についてバトルするシーンではないでしょうか??

誰しもあんな形で頭ごなしに否定や侮辱をされれば頭にきてしまうものですが
俺の音楽がわからねー奴はくずだ!と言い放った倉田の根性には

そんなことをあの場で言えるような人がいるなら
それこそ本当に大物になるんだろうなって…

SHARK練習所

だけど衝突しながらも
倉田はSHARKの音源に
そして彼自身のボーカルに

SHARKをよみがえらせるために
自分のロックのため
音楽で世界を変えられると信じて

SHARKのボーカルとしてライブ会場で大暴れするのであった…。

それにしても今後のメンバー内での争いが起きる状況が
手に取るようにわかりますね…

今後の急展開に期待です。

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