未分類

救命病棟24時あらすじ!臓器移植について考える。楓の活躍に乞うご期待!

更新日:

小島楓(松嶋菜々子)は震災で婚約者を亡くしてから8年…

国立湊大学附属病院の救命救急センターで医局長として働いていた。

24時

女性の医局長は今までに前例がなく、周りに指示を出さず全て1人で抱え込む楓のやり方に不満を持つ者もいるのも事実だ。

ある日、脳死判定が行われた患者がいた。しかし判定直後に患者の家族から臓器提供の中止を訴えられ取りやめになってしまう。

スポンサードリンク

院長の最上(段田安則)を初めセンター長の杉吉(手塚とおる)はスタッフの説得のやり方に問題があったのではないかと詰め寄る。しかし楓は「説得には何の問題もなかった」と即答。

それからしばらくして救命救急センター内のコールが鳴る。都内で通行人が刃物を持った男に刺される事件と同時に複数の爆発事故が発生。

多くの患者が運ばれる中、医者の人手が足りず不満を漏らす者や看護師に対して不満をぶつける楓。自分の思うようにいかない現場にピリピリとしたムードが流れる。

そこに1人の患者が運ばれてくる。来週から救急救命で働く者で自分で治療をしてもいいが背中を刺されて届かないとの事。

彼は臓器提供のスペシャリストで院長が推して来てもらった医者・夏目(時任三郎)だ。夏目は異様な空気にいち早く気づいて情報を整理し、スタッフを動かしてくれたおかげで

なんとか その現場を乗り切る事ができたのだ。

私は江口洋介が主演で出ていた頃の第1シリーズからずっと欠かさず見ていて、楓が進藤(江口)の元で研修医として働いていた頃から知っています。

だからこそ今回のシリーズを心待ちにしていたのですが初回から衝撃的な始まりとなりましたね。

今回のテーマは”臓器移植”のように感じました。臓器移植ってニュースではたまに耳にするけど複雑な問題だと思いました。

このドラマを通してその“複雑な部分”が少しでも解消されたらいいなって。

こちらの記事もどうぞ!

-未分類

Copyright© みなるニュース , 2019 AllRights Reserved Powered by AFFINGER4.