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半沢直樹第4話あらすじ。衝撃が走る!東田を匿まっていたのは浅野支店長だった。

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半沢直樹

西大阪スチールへの融資で5億円の不良債権を抱え込むことになり、融資課長の半沢直樹(堺雅人)は全額を回収すべく奔走する。

東田(宇梶剛士)が海外に所有する5千万円の別荘を差し押さえる寸前のところで、国税局の黒崎(片岡愛之助)にまんまと横取りされてしまう。

そんな中、半沢は浅野支店長(石丸幹二)に呼ばれ”裁量臨店”が行われることを告げる。

全ての責任を半沢1人になすり付けるための抜き打ち検査を裏で仕切っていたのは浅野であることは、半沢自身が知っていたことであった。

業績不振の会社ばかりを裁量臨店の対象にするあげく資料の不備で半沢は謝罪するばかり。

突然の裁量臨店に資料の不備など、度重なる事故に半沢は不信に思い本来あるべき資料をあらかじめ写真に撮り最終日を迎えた。

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そこでもまた資料の不備が見つかり証拠として撮っていた写真を提示、全員の持ち物を調べる事になる。

半沢の同期で渡真利忍(及川光博)が後押しし、その場にいた本部の人間全員の持ち物を調べると人事部次長の小木曽(緋田康人)の鞄の中から抜き取られた資料が入った封筒が見つかる。

半沢を陥れ全ての責任をなすり付けたいがために浅野が仕組んだことだが全て裏目に出るという、なんとも見ていてあさはかだなと思いました。

しかも浅野が東田と一緒にいる現場を竹下清彦(赤井英和)が写真に納めてましたけど‥正直、衝撃が走りましたね。

ドラマを見ていて思わず「えぇー!!」と声が出てしまいました。意外な結果にますます今後が楽しみになって来ました。

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