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救命病棟24時。第5話。夏目の知られざる過去と広瀬の隠しておきたい事実が明らかに。

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救命病棟24時
「必ずあなたの秘密を記事にしますから」週刊誌スクープ現代の塚原という男の存在。

医局では救命と移植を両立している夏目衛(時任三郎)という男がどういう人物であるのか興味深い存在となっていた。

西園美羽(毛利恋子)という10歳の小学生がサッカースクールの帰りに突然倒れ運ばれて来た。

劇症型心筋炎で運ばれて来た彼女は本庄雅晴(佐々木蔵之介)・小島楓(松嶋菜々子)・夏目衛(時任三郎)らの適切な処置で一命を取り留めることができた。

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心機能の低下が著しくあったため経過観察ということで、しばらく入院が必要であることを母親に告げた。

その裏で医局に1通のファックスが届き、それを受け取った広瀬(風間俊介)は困惑し処理に悩む。

内容は夏目に関するもので他の医局員には知られてはいけないとファックスのことを楓に相談、他言しないことを約束し託した。

今回は夏目衛という人物が話の中心的と思いきや、広瀬斎がメインだったように思えます。

広瀬は後期研修医として救命救急センターにやってきて初めは本庄が後に夏目が指導医として、広瀬に仕事を教えるようになりました。

医学部時代の先輩が脱法ハーブを使用したために運ばれてきて、彼が来てからの広瀬はビクビクして仕事をするようになっていました。

ビクビクしなければいけないのは何か理由があるのではないかと思いきや、やはりその先輩と共に睡眠薬を盗む仕事を一緒にしていたようで

そのことを隠して医局で働いていた事を涙ながらに謝罪していました。

でも隠したい過去を涙ながらにみんなの前で謝罪して自分の罪を暴露してたことに、私は誇らしげに感じました。

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